ハロウィン企画 – How many balloons? 風船の数をあてよう!!

早いもので、もう10月。

教室もハロウィンの飾りつけを行いました。

毎年恒例のハロウィンクイズですが、今年は「風船の数あて」です。

このオレンジの入れ物に入っている風船の数を当ててね、ということで小学生から中学生まで、みんな一生懸命数えています。(風船は講師が頑張って膨らませました!)

 

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東大王になれるかな?算数クイズ大会2021を実施しました!

昨年、東大生(卒業生)をゲストに実施して大好評だった「算数クイズ大会」、今年も9月5日に実施しました。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。みんな楽しそうに問題に取り組んでいましたね!

 

3,4年生と5,6年生に分かれて行い、様々な算数クイズを解いてもらいましたが、驚いたのは、誰も「分からない」「あきらめた!」と言わなかったこと!

難しい問題も、一生懸命考え(時にはヒントをもらいながら)いる姿はとても素晴らしかったです。

 

今年は折り紙を使った問題にも挑戦。頭で図形を考え、最後は実際に切って答えを確認しました。

 

また、今年もゲストに迎えた東大生からは、普段の大学生活や大学のオンライン授業の様子などを教えてもらい、参加者は興味深く聞いていました。

クラス発表会(オンライン)のお知らせ&イラスト紹介

教室では毎年クラスごとにミニ発表会を行っていますが、今年はオンラインでの開催となりました。クラスごとに発表のビデオ録画が始まりました。

みんな、今までとは違った発表方法にドキドキで、ビデオやパソコンの前で緊張しているのが伝わりますが、一生懸命英語を話してくれています。

発表は3月下旬には保護者の方にお見せできる予定ですので楽しみに待っていてくださいね。

学習1年目のクラスではお父さん、お母さんをイラストと一緒に紹介してもらいます。絵もとても上手に書けていますね!

東大王になれるかな?算数クイズ大会を実施しました!

週末、「算数クイズ大会」を実施しました。

3~4年生、5~6年生に分かれて

「ちょっと頭を使う」算数クイズを出題。

「早く解ければいいのではない」

「じっくり考えることが大切」

というルールを説明した後、様々な問題に取り組んでもらいました。

 

学校で解く問題とは一味違った問題で、「分からない~」という声も出ましたが、ヒントも使いながらじっくり考えていくと「できた!」の声。自分の力で解答を見つけたときの嬉しそうな顔がとても印象的でした😄。

また、教室を卒業した東大生をゲストに迎えていたので、

「東大に入るためにどれだけ勉強した?」

「小学校のときはどんなことをした?」

など、様々な質問が出ました。東大、少しだけ身近に感じたかな?😝

<参加者の声>

    • 難しかったけど、楽しかった!
    • 問題が解けたときはスッキリした。

<保護者の方の声>

    • 面白かったようで、家では家族で問題に挑戦しました。
    • 「これ難しかった!」と家に帰るなり父親に問題を出していました。
    • 問題を見せて「僕はこの問題解けた!」と自慢げでした。

Happy Halloween!

今年も父が育ててくれたカボチャで、重さあてクイズを実施しました。

正解は5、6キロ。一人ぴったり正解の生徒(中学生でした)がいてびっくり。

他にも正解に近かった生徒の中から10名にちょっとしたプレゼントを進呈。

10月最終週は英語クラスでハロウィンレッスンを行います。ゲームにクイズなど、色々準備していますので、お楽しみに!

夏期講習終了!

長い夏休みも終了。個別指導クラスでは、夏期講習に小学生3年生から中学3年生までの生徒が参加してくれ、夏休みを利用しての学習のレベルアップに取り組んでいました。「家ではあんまり集中できなくて・・・」と心配されていた小学生のお母さんもいらっしゃいましたが、普段とは違う環境の中、1時間(せいとによっては2時間)集中して学習に取り組む姿は立派なものでした。

英語クラスでは、10月の英検に向けての特別クラスも開講しました。単語を覚えたり、文法を確認したり、と普段のレッスンとは違う内容でしたが、皆真剣に学習に取り組んでいて、英語学習へのやる気が見られ、とても嬉しく思っています。

9月からは1年で一番長い2学期がスタート。中だるみすることなく、楽しく、そしてしっかりと学習に取り組んでいきたいと思います。

2019動物クイズ大会

毎年恒例クイズ大会。小学4~6年生の生徒たちにい動物についてヒント文を書いてもらい、他の生徒たちはヒント文を見ながら何の動物について書かれているかを考える、というもの。

なかなか難しい単語があったりして、みんな辞書片手に頭をひねっています。中学生も「これ好き!」といいながら学習の合間に楽しんで答えてくれるので、こちらも見ていて嬉しくなります♪

問題を作る方も、答える方も、どちらの生徒も英語の力が伸びますね!